映画古山子(コサンジャ)王朝に背いた男 感想

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監督カン・ウソク(映画シルミド監督)
主演チャ・スンウォン
娘役ナム・ジヒョン
シン・ドンミ
キム・イングォン
ユ・ジュンサン
日本の伊能忠敬のような地図師で
最初から中盤ほどまでは
まったくストーリーものほほんと
明るい感じで 進展もないまま
のほほんとしていたのだが
急に終盤にかけて
まったく 違う展開になっていき
みていても本当に辛くて
かわいそうに感じてしまい
観てられないほどの辛さが
実際に存在した地図師であるようで
博物館に地図の木板が
発見されて展示されているそうである。
地図師が歩いて測量している時の
綺麗な景色は かなり美しく
自分もそのような景色を
見に行きたいと感じた。
地図に書いてない島は
社会問題になっている
島だと
言うことがあとから
検索して気づいた、
それで日本人役の配役が
いたのだと気づいた
しかし、日本人役の日本語が
たどたどしい しゃべりで
この配役は日本人では
ないんだなと気づく
社会問題を取り入れている
作品でも
あるようであった。
よかったら♪

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