映画 クーデター 感想

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ピアースブロスナン
オーウェンウィルソン
オーウェンウィルソンと言えばオチャラケたイメージであるが
今回のはそういった演技はなく真面目一徹
最近、どうもワーナー配給の映画はコストかなり
おさえられてるのか、
この作品もどちらかというと
コストを下げられている感じで
前回ピアースブロスナンが出ていた
スパイ映画は面白かったけれども
今回のこの映画は
自分の独断と偏見から言うと
期待してたよりも
見るのにちょっと疲れる感じで
やはりコストおさてられているのと
暗ーい雰囲気が続くような
感じでテンションが落ちるというもので
たまに深夜にテレビでやっているような感じの映画で
旧作くらいになると借りてみるればよいかと思うので
闘う家族の絆がこの映画のテーマで
よければ♪

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