映画 パシフィック・リム:アップライジング 感想

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監督スティーヴン・S・デナイト
キャスト
ジョン・ボイエガ
スコット・イーストウッド
ジン・ティエン
ケイリ―・スビーニー
菊地凛子
バーン・ゴーマン
アドリア・アルホナ(エイドイア・アージョナ)
マックス・チャン
チャーリー・デイ
リューエン・シャオ
イヴァンナ・ザクノ
真剣佑
カラン・ブラㇽ
チュウ・チュウ
Lily ji
リーバイ・ミードン

本作品で監督ギレルモ・デル・トロは

会社の買収問題などで 遅れが生じたため 違う映画作品

シェイプ・オブ・ウォーターを優先させ

映画 パシフィック・リム:アップライジングの監督を降版して

制作側にまわり

あらたな監督はスティーヴン・Sデナイトが することになった

スティーヴン・Sデナイトも

日本のウルトラマンや ガンダム などに

強く 影響されたファンで

本作品でも ガンダムの像が チラッと でてくる

個人的には 監督が 交代したことで

逆に新鮮味が でて かなり よかったのでは

ないかと 感じている

映画批評からは デル・トロのカラーが

でていないなどの 酷評が あると 書いてあったが

自分が 見た限りでは そんなことは 一切感じられなかった

映画 パシフィック・リム:アップライジング自体 かなりいい

仕上がりで 前作 以上のオモシロさを感じた

パート2は だいたい こんな感じというのが なく

とにかく 新鮮味が でて いい

監督 交代でも 逆に 良かったのは

新鮮味が でたという ところでは ないだろうか

戦闘シーンも みているものと のシンクロ率が 高い

こちらも 本当に 参加して 闘ってる 感情が

わいてくる

たとえば トランスフォーマーは 個人的に 感じるのは

オート 自動で 闘ってるのを みるだけなのにたいして

映画 パシフィック・リム:アップライジングは

参加型の戦闘が 繰り広げられ

こちらも グっとこぶしを にぎり 映画内に 入り込んでいる

今回の映画 パシフィック・リム:アップライジングでは

まるで映画俳優クリスチャン・スレーターに そっくりな役柄の

ニュートン・ガイズラー演じる俳優チャーリー・デイ 前作にも

出てたのに 忘れてしまっているのか

こんなにも 俳優クリスチャン・スレーターにそつくりな

ところに 驚いた 

そして まるで日本のコメディタレント エスパーい〇うに

そっくりなハーマン・ゴットリープ博士を演じるバーン・ゴーマン

これは 意識して 似せてきてるのか たまたまなのか

驚きである

今回は 透き通るかわいらしさのヒロイン

アマーラ・ナマ―二を演じるケイリ―・スビーニー(1997年7月24日生まれ)の

顔のキレイさ 初々しさ は かなり 光っていて 昔の映画でいう

例えばグーニーズの中にいるひときわ輝くようなヒロインのような

情熱とかわいさと透明感を もっていた 2018年10月公開の

スリラー映画Bad Times at the EI Royaleに でるそうなので

たのしみである

主役はスターウォーズ フォースの覚醒で 脱走兵フィン役を演じた

ジョン・ボイエガ 本作品で

中心的 存在 情熱的 黒人俳優ならでわの ソウル感

演技を 出している 本作品で

途中 から登場のジュ―レス・レジェス演じるアドリア・アルホナ

が主人公とネイサン・ランバート演じる

スコット・イーストウッド(お父さんはクリント・イーストウッドである)

二人から求愛される存在で セクシーな魅力を漂わせていた

全体的にも 人どうしのドラマや つくかつかないかの

甘い感じも だし

スケールも 大きく 本当に

よく出来た 超巨大なロボットや 怪獣の迫力ある

すさまじい シーン リアリティさえ 感じる臨場感

一体感 映画内への入り込み度数の高さ

個人的に トランスフォーマーを超えてると感じる面白さ

納得の巨大ロボット 怪獣の 日本のヒーローものの

面白さを 海外映画でスケール何十倍にもした

仕上がりは 個人的に 高得点であったと 思うので

よかったら♪

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