映画 ワンダーウーマン 感想

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監督パティ・ジェンキンス(女性監督)
キャスト
ガル・ガドット
クリス・パイン
ロビン・ライト
コニー・ニールセン
ダニー・ヒューストン
デヴイッド・シューリス
エレナ・アナヤ
ルーシー・デイヴィス
ユエン・ブレムナー
サイード・タグマウイ
ドウツェン・クロース
リーサ・ローヴェン・コングスリ
アン・ウルフ
ユージーン・ブレイブ・ロック
サマンサ・ジョー
エミリー・キャリー(ワンダーウーマン12歳時)
リリー・アスペル(ワンダーウーマン8歳子供時)
やはり、マーベル
期待を裏切らず
はじめから 途中までは
やや、頼りなさを感じたのだが
終盤にかけては 徐々にパワーアップ♪
女性が主役
監督も女性ということで
ガルガドットとクリスパインの
くすぐる恋愛観が
また、いい感じに取り入れられている。
舞台は戦争時代で
ワンダーウーマンが
ドイツ軍と 戦う。
スパイの要素や
戦争映画の要素も取り入れられていて
スナイパーなどは
まさに数々の戦争映画を感じさせる。
見所はやはり終盤で
これがなければ
評価も低かったのではと思われる。
2019年に公開予定のパート2も
制作するとのことで
マーベル作品は
本当に面白い映画が多い♪

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