映画 カンフー・マフィア 感想

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監督ユソフ・シャーフィク
キャスト
ジザン・ラザック
カマル・アドリ
アーロン・アジズ
ソフィ・ジカン
シャムスル・ユソフ
リアルな格闘カンフー映画を
期待して タイトルにつられて
みてみたのだが
初めから 何か B級な感じがした
我慢してみていると
どうやら この映画はコメディーを
強く だしている
パロディーカンフー映画ということに
察していく
ストーリーも
やはり
タイトルどおり パロディー映画で
その要所 要所で 真剣さ
をだしていこうと するのだが
ほぼ パロディーカンフー映画なので
ストーリー自体は
ハチャメチャで 時折 主人公の妄想が
入り その妄想に
トランスフォーマーが入ってきたり
妄想自体のCGに なぜか
コストをかけている
映画自体はB級なのだが
意外に 長く しかも
CGに無駄にコストをかけている
全体的 仕上がりとしては
コストのかかったB級映画
インド映画では
コメディーの数億円かけました
などの 映画があるが
そこまでは コスト かかってないのだが
それの10ぶんの1以下のコストだと
思うのだが
普通の みて失敗したーと
思うB級映画よりも
コストが
かかっている
ほんとに くだらない
カンフーパロディー映画なのだが
あの巨匠北野武ならば
くだらねーと
喜ぶ 映画なのかもしれない
パロディー映画で
お笑いにふった
コストのややかかったB級映画という
感じで 暇潰しには
良い?なのかもしれないので
よかったら

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