映画 アンダーワールド ブラッド・ウォーズ 感想

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監督アンナ・フォースター
主演ケイト・ベッキンセール

ケイト・ベッキンセール(1973年生まれ170㎝いまだに美貌と抜群のスタイル )の元彼が

マイケル・シーンで2016年に政治活動に専念するため俳優業引退とのニュース

その彼との娘がリリー・モー・シーン

で女優もしていくとのことと

映画アンダーワールド 前作品の

監督とは

レン・ワイズマンとは2016年に離婚

映画の感想は

すごく良い作品で

字幕みてから

吹き替えを見たほどで

バイオハザードが

ややエンターテインメントにふっているのに対して

アンダーワールドブラッドウォーズは

シリアスでグロいが

真面目に最後まで

バンバイアと狼族との

闘いを

迫力ある映像で

申し分なしで

登場キャラクターも

数人いてておのおのが

味を出していて

良かったと称賛できる♪

他の多くの映画でよくあるのが

主演や登場人物4人ほどしか

目にとまらないが

映画アンダーワールドブラッドウォーズは

7人ほどの登場人物が

味を出している♪

ただ画面が終始暗かったまんまなので

そこが、世界観をだしていたのかも

知れないが

見ていて、暗い画面の

まんまなので

トーンが落ちたまんまの

進行となっている。

白黒の映画に似たような

トーンが落ちたまんまでと

イメージしてもらえればよいかと。

映画アンダーワールドの中では

1位か2位かという

出来ばえで

是非、オススメなので

よかったら♪

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