映画 レディ・ガイ 感想

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監督 ウォルター・ヒル

脚本/原案 ウォルター・ヒル/テニス・ハミル

制作サイド・ベン・サイド/ミヒェル・メルクト

キャスト

ミシェル・ロドリゲス

トニー・シャルーブ

アンソニー・ラパーリア

ケイトリン・ジェラード

シガニー・ウィーバー

性転換手術で

男から女にさせられた殺し屋の

クライムアクション映画なのだが

あきらかに

ミシェル・ロドリゲスが

男役をしていても

ほぼ 男装したようにしか

見えてないのは

やはり

無理があったと感じた

しかし

ミシェル・ロドリゲスの全裸が

見れたのは驚いた

やはり 女優として

裸もみせてなんぼの

女優のパワーを感じる

ワイルドスピードでも

みせなかった 全裸を

やはり本人 主役の

映画 だということも

あり ここぞと力量を

魅力をふんだんに 出している

映画の規模や

コスト的には

大がかりなものではなく

昨今の女スパイ映画にたいして

便乗したかたちの トレンドに

のって 流れで

見られるのでは?

という思わくを個人的に

感じた 規模の映画で

内容自体が

漫画を映画にしたような

ストーリーであり

シリアスさとか

リアルさは なく

空想的 な

臨場感を 感じる

クライムアクション映画である

半分 パロディ感も 入ってるように

感じた

シュールなパロディ感という

感じで

敵役には

映画エイリアンのシガニー・ウィーバー

やはり

コストがおさえられて

つくられているなと

感じてしまうのが

もったいないところで

空想の世界で

繰り広げられた

クライムアクション映画であったもの

という 感想が

つよい

一番の見所は

ミシェル・ロドリゲスの全裸と

ラストエンディングあたりの

復讐へと 展開していく

アクションシーンでは

ないだろうか

よかったら

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