映画64 ロクヨン 前編 後編 感想

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監督 瀬々敬久
原作 横山秀夫
キャスト
佐藤浩市
永瀬正敏
夏川結衣
榮倉奈々
綾野剛
吉岡秀隆
窪田正孝
中村トオル
三浦友和
奥田瑛二
小澤正悦
椎名桔平
滝藤賢一
緒形直人
瑛太
赤井英和
柄本佑
鶴田真由
坂口健太郎
筒井道隆
日本の映画としては
やはり キャストの充実から
力の入った刑事サスペンス映画で
キャストの
個人個人のカラーが
あって、
良かった。
そして、誰が犯人なのか?
謎のまま 事件は未解決のまま
進展していくのだが
驚いたのは
やはりサプライズが
よかったのが
映画64を観てよかったのが
大で、
原作のデキが かなり
よかったのだと感じる。
時折 情の悲しむシーンなどが
弱かん 重く感じるシーンもあったが
おおむね 映画64は
観て 凄く 印象に残った
いい映画であったと思う、
テレビシリーズのデスノートの
窪田正孝がひきこもり役を
演じていて
見終わって 検索したら 窪田正孝だった
ということで
誰かわからなかったのと
女性ファンが多い
俳優としては
瑛太や綾野剛も
好演していたので
俳優個人個人の役柄が
光った いい作品で
あったので よかったら♪

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