映画ゴジラ キング・オブ・モンスターズ(Godzilla king of the Monsters)感想

映画
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監督 マイケル・ドハティ
音楽 ベアー・マクレアリー
撮影ローレンス・シャー
キャスト
カイル・チャンドラー
ヴェラ・ファーミガ
ミリー・ボビー・ブラウン
ブラッドリー・ウィットフォード
渡辺謙
サリー・ホーキンス
チャールズ・ダンス
トーマス・ミドルディッチ
アイシャ・ハインズ
オシェア・ジャクソン・Jr
デヴィッド・ストラザーン
チャン・ツィイー

5年前の2014年にゴジラとムートーの

たたかいによって息子アンドリューを亡くした

エマとマークは

二度と悲劇を繰り返さないため

怪獣とコミュニケーションのとれる

システム オルカを開発しようとするが

うまくいかず マークとエマは

離婚 マークは動物の研究のために

娘と元妻と 離れて

動物の研究をして

エマは秘密機関モナークで

オルカの研究を 娘を側におきながら

進めていた

世の中は

ゴジラの出現により

秘密機関モナークを 役立たずだと

批判し

機関存続の危機にさらされていた

しかし

エマは 命からがら オルカのシステムに

成功しかけた その時

研究施設に ゲリラ部隊が

銃を乱射しながら突入してきた!

感想

監督は映画スーパーマン リターンズ

X-MEN アポカリプスの監督マイケル・ドハディで

映像としては ほんとうに素晴らしく

見応え たっぷりで 重厚感がある

ストーリーも 段階的に

進行していく

しっかりとしたシナリオで

ずっと 見続けられる

やはり

怪獣ということで

スケールが

でかいので

迫力も 大きくて

おもしろい

途中で 重要人物 他の映画では

主役もつとめた 俳優が

一瞬で

怪獣に つぶされたり 危機てきな

シチュエーションは

すごい

配役では 素晴らしい演技力を見せた

娘役のミリー・ボビー・ブラウン

演技力のたかさから

こちら側も 映画の危機感や

危機的状況に 入り込め

中心的人物で

魅了される

エマ役には 映画トレインミッションで

ほんのちょっとの出演で 重厚な演技力を

みせたヴェラ・ファーミガ

本作も ひきつける演技力は よく

むずかしい感情のチェンジも うまくて

なぜか 視聴者の気持ちも ころっと

かえさせてくれる 演技力は さすが

渡辺謙の真面目で 強いたましいを

もった役柄の演技は

ゴジラの存在を特別な イメージ

へと 駆り立ててくれる

全体的な感想結論

怪獣の数が 凄いので いろんな 攻撃や

空を飛ぶので 空中戦も くりひろげられる

今までの日本の二足歩行の ゴジラが ちゃんと

再現 されていて クオリティーや 迫力が

すさまじい 

現代では マーベル映画などが 映像として

迫力シーンの映画多いが

怪獣が 中心の 迫力映画は

たまらなく おもしろい

恐竜だと ジュラシックワールドなど

自然の 捕食するという こわさしかないが

怪獣の場合 口から 電撃や炎を

発射してくるので とんでもなく

すさまじい

続編も 決まっていて ほぼ

完成 しているのか

たぶん 大成功の 映画だと

見終わった 感想でも わかる

日本の怪獣が これほど リアルに

大迫力 に再現された映画で

今まで 見てきた中で ナンバーワンの

出来だと 断言できる

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