映画 Miss.デンジャラス 感想 評価 最強の女 

映画
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 スタッフ

監督 ジェニー

キャスト

シュー・トントン

ニー・シンユー

シー・エンジン

リー・カイ

ストーリー

美貌と圧倒的な戦闘力を兼ねそろえた特殊部隊エージェントのヤーメイは

最大犯罪組織の頂点に君臨するパーソンと世界中の組織のリーダー

との取引現場に潜入していた

しかし アクシデントにより 作戦は 失敗

銃撃戦と なり 突如 爆発が 起きる

ヤーメイは  炎の中に 消える

それから3年後

死んだと思われていたヤーメイは 婚約者と 平穏な日々を

送っていた

しかし、ヤーメイを 襲う 魔の手が 近づいていた

感想

女性アクション映画は コメディや なれ合いのスローな動きの

アクション映画などで たまに ハズレがあったり

するが

この映画は 作りが しっかりしていた

格闘のシーンも 中国のカンフー系のさばきで

たくみに 相手の銃の発砲を かわし

格闘する スピード感が

ある

その動きを 向上させて 見せるのが

カメラワーク

カメラ撮影が あきらかに 上手い

スピード感ある シーンと

格闘シーンを カメラワークが

巧みにとらえている

映画自体の真剣差も高くて

コメディや お笑いは 一切ない

真剣さが

映画の集中度を高めていて

入り込める

途中 儀式的 余興のシーンが

集中力を欠くが その後 進展していくので

再び 見入る

ストーリーは

構成が うまく

進展するにつれて

謎が 解明していく

見ているものを あざむく シナリオ展開は なかなか

実際の視聴時間は一時間半ほど

なのに

2時間 見たような 内容の 濃さは なかなか である

正直 冒頭の 恋人を 人質にとった 犯人が

誰なのかは 予測できなかったので

なかなか 面白い

主人公の女エージェントが

とんでもなく強い

しかし 負傷したり 命からがら

のシーンも あるのだが

根負けは 一切しない タフネス

とにかく 強い

最強女エージェント

凄腕の男も 敵わない 

主演はシュー・トントン(映画 スティール・シャドー五代十国伝 映画 孫悟空vs猪八戒)

テレビシリーズ Yu Zui で瞬く間に 人気に

コメディ 一切なしの 女の真剣勝負 よかったら

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