映画ブラックパンサー感想

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監督ライアン・カイル・クーグラー(1986年生まれ)
キャスト
チャドウィック・ボーズマン
マイケル・B・ジョーダン(ファンタスティック・フォーでヒューマン・トーチ)
ルピタ・ニョンゴ(スターウォーズ マズ・カナタ役)
ダナイ・グリラ
マーティン・フリーマン
ダニエル・カルーヤ
レティーシャ・ライト
ウィンストン・デューク
アンジェラ・バセット
フォレスト・ウィテカー
アンディ・サーキス(ロードオブザリングのゴラム 猿の惑星シーザー)
ほとんどの関係者を黒人で
制作された
映画 ブラックパンサー
見終わった 感想としては
マーベル作品を 見たという印象で
ストーリーは
シナリオどおりに
つくられた キッチリとした
ストーリー感を味わった感じである
途中出てくる カーアクションの
車は なんと!日本車の
トヨタの高級ブランド レクサス
制作はマーベルで
配給がディズニーなので
ディズニー的な 幻想感で
リアルでは ない
のが やや入り込むのには
物足りなさを 感じたのと
逆に いいとこは
エンターテイメント映画のお手本のようで
老若男女が 楽しめるように
つくられているところが
マーベル作品としての カラーで
バイオレンス的な要素がないので
そこは 子供がみたとしても 安心して
みれる エンターテイメント映画だと
感じた
音楽は 黒人制作ということも
あって いい音楽が ちりばめられていて
ラストのエンディングテーマAll the starsは
いい音楽なので
音楽配信などで
聴いてみることを
オススメ
スゴく面白い!というくらいでは
ないが マーベル作品の
普通に面白いエンターテイメント映画として
みて損はない内容
よかったら♪

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