映画 キング・アーサー 感想

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監督ガイ・リッチー
音楽ダニエル・ペムバートン
チャーリー・ハナム
ジュード・ロウ
アスリッド・ベルジュ=フリスベ
シャイモン・フンスー
エイダン・ギレン
エリック・バナ
デビッド・ベッカム
アナベル・ウォーリス
ケイティ・マクグラス
ミカエル・パーシュブラント
キングズリー・ベン=アディル
トム・ウー
ジェフ・ベル
ニール・マスケル
ジョージア・キャンベル
ハーミオーネ・コーフィールド
クレイグ・マクギンレイ
ミリー・ブレイディー
ポピー・デレビンニュ
感想としては
かなりぎっしり詰まっている感じで
かなり、良かった映画であった♪
主演のチャーリーは
クセのある俳優で
歩き方が なぜか、ギャングで
何度もやり直ししたそうである。
個人的には、ルックスは
脇役で出演していたベッカムや
他の有名な俳優よりも
優れていないとは感じるが
身体がとにかくムキムキで
撮影前も湖を泳いだり
合間に筋トレをガンガンしていたり
身体能力は他の俳優を超えていると
感じた。
演技は やはりギャングっぽい感じで
セリフもスラム育ちという設定なので
ひねくれた感じのセリフである。
映像の美しさや
スピード感、迫力
ガイ・リッチー監督は素晴らしい監督だと、
他の映画、例えばロードオブザリング
より、迫力をだしていたように感じた。
ストーリー展開もスピードをだして
早送りするかのように
成長していく ファイティングスピリット
沸き上がる演出も上手く。
ゲームなどの世界を
ゲームよりも迫力ある映像に
つくりあげている。
ジュード・ロウはこの映画では悪役で
かなり憎たらしく、ここまで
憎たらしさを出した演技は
なかなか、出せないのではないかと
いうほどの憎たらしさマックスの演技。
俄然、観ているものの復讐心を駆り立てられる。
今年観た映画で 面白い映画なので
是非♪

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