映画 ジオストーム 感想

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監督ディーン・デヴリン
キャスト
ジェラルド・バトラー
ジム・スタージェス
アビー・コーニッシュ
アレクサンドラ・マリア・ララ
ダニエル・ウー
エウヘニオ・デルベス
アムール・ワケド
アデペロ・オデュイエ
エド・ハリス
アンディ・ガルシア
吹替版声優
上川隆也
山本耕史
ブルゾンちえみ
田中敦子
蟹江俊介
岩崎正寛
木村涼香
内田直哉

俳優やタレントを声優として
起用するほど だったので
やはり 王道のエンターテイメント
映画として 仕上がっている
主役はジェラルド・バトラーなので
まず 最近は大作しかでない
ジェラルド・バトラー
まず ハズレはないだろうと
思い 映画 ジオストームを
観る♪
感想としては
映画館で もし 鑑賞すれば
見終わったあと 映画館をでて
清々しい気持ちになるであろう
映画♪
つくりが ほんとに
わかりやすい 映画で
ワンパターンと言えば
ワンパターンなのだが
許せるワンパターンで
なにせ 観ていて 安心できる
出来映え 入り込める映画で
悪役の俳優も まさか!
この人が!という
誰かは 言わないが
言っちゃうと面白くないので
ここで シャッフル あなたも
騙されるかもしれない人物
主役のジェラルド・バトラーは
まんま 今までのカラーというか
キャラクターが
合った 配役で
殴りかかりそう 性格
そして その娘 美人子役を起用して
ギャップ的 配役
シーンも宇宙でのシーンと
地上でのアクションと
観ているものを あきさせない
宇宙を舞台にした
映画で ずっと宇宙での機内だけで
最初から最後まで 息詰まる映画とは
違い 世界観が
あって 気持ちを チェンジしてくれる
シーンがあって
ここらへんが
王道のエンターテイメント映画として
よく 構成が考えられていると
感じた
観方としては
自然に リラックスして
スナックやジュースを飲みながら
くつろいで
観て 楽しめる王道エンターテイメント映画
なので オススメ♪

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