韓国映画デジャブ/DEJAVU 感想

映画
この記事は約2分で読めます。
記事内に広告が含まれています。
スポンサーリンク

監督コ・ギョンミン
キャスト
ナム・ギュリ
イ・チョニ
イ・ギュハン
チョン・ギョンホ
チョ・ハンソン

韓国映画でも コストが

かかってない映画が たまにあり

ハズレの映画を 見てしまう時があるが

この映画にかんしては コストも

かかっていて 映像をみるだけで

クォリティが 違うなと 感じれる

やはり 車のシーンなどで

コストかかってるか

かかってないか

キャストの 選出や 監督の 意気込み

女優や俳優の演技の本気度が

違う

とくに女優ナム・ギュリの終始

憑依する演技力には

ものすごい本気度 が伝わってきて素晴らしい

ストーリーは 車で

人をはねた悪夢に うなされる

ナム・ギュリが 生活していくうちに

どんどんと ゾッとするような展開 に

発展していき

しかも 自分のまわりの人が

まさかという展開へ

ラストは 驚きの展開が

もう一度

最初から見返したほどである

謎解きにも 近いが

この人が

そうだったとは

驚いた

内容は

冒頭から

ホラー映画なのかと

思ったが

ホラー映画ではなく

あくまで

サスペンス映画で

そのなかに サスペンスアクション要素も

入ってくる

サスペンスで 謎解き要素が

あるので

韓国映画のサスペンスは

見いってしまう

とくに女優の演技力は

鬼気迫る感じで

毎回 韓国映画をみると

驚かされる

実際に 精神的に追い詰められてる

形相がすごいのである

また たまに セクシーなシーンが

韓国映画で

はいることは

映画の面白さを際立たせるが

この映画では

セクシーなシーンはなく

ちょっと 薄着のシャツを

羽織って

混乱するナム・ギュリが

みれるほどである

ナム・ギュリは

きゃしゃでこがらに

見えるが実際は

身長が165センチある

1985年4月26日生まれ

もともとSeeYaの歌手で コンサート中に

片方の胸をあやまって

露出させてしまったハプニングも

あるそうだ

公表されている ストーリーのあらすじは

事故で

恐怖の幻覚を幻覚をみるようになった女性が

耐えられなくなり 署に行ったが

実際は 事故は存在しなかった

ということを聞き

誰も信じられなくなり

しだいに ストーリーは

驚く方向へと

展開していく と書かれている

見終わった感想は

やはり 韓国映画は

ひと味違う

ストーリーに 見いってしまう

いい映画を

見たという感想

そして ラストのエンディングで

この人は

だれと

おもうので わからないと

おもうので

ここに 記述しておくと

役柄では

精神科医である

韓国映画の

サスペンス要素が

じゅうぶんに 味わえるので

オススメできる

映画だと

おもうので よかったら♪

 

タイトルとURLをコピーしました