映画 ザ・ウォール(2017) 感想

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監督ダグ・リーマン
キャスト
アーロン・テイラー=ジョンソン
ジョン・シナ
ライト・ナクリ
監督はボーン・アイデンティティー
MR.&Mrs.スミス
オール・ユー・ニード・イズ・キル
こないだ見たダグ・リーマン監督の
トムクルーズ主演の映画バリー・シール/アメリカをはめた男が
なかなか 悪くなかったので
今回
映画ザ・ウォールを
みてみたら
なんと!
低コスト映画!
久しぶりに 外してしまった感で
これならば 別のものを
みればよかったと かなり 感じた
そして その バリーシール/アメリカをはめた男は
よく宣伝されていたので そちらの印象
イメージがプラスに 作用していたため
ダグ・リーマン =間違いないと 思っていたのが
そもそもの ミステイク
スナイパーに狙われて
壁のこちら側で
悪戦苦闘するのだが
なにせ そこから
終始 ほとんど その場から
動かず
永遠とスナイパーとの
やりとりや 狙われた状態が
永遠とつづく
こんなに コストかかっていないと
わかっていれば
みなかったのにと 後悔
しかし
低コストなのは
不満も不満なのだが
ヒューマンドラマで
そのスナイパーと
こちらの兵士とのやりとり
や攻防で 視聴者を
注目させる 構成で
しかし もっと シチュエーションあちこち変えたり
もっと 展開 いろんな場面場面に
して構成つくってくれれば
完全によくある
有名な監督がつくった
コスト低めの
シチュエーションや
雰囲気で魅せるように
しようとしてる映画である
しかし
俳優の演技や カメラワークは
よかったのと
最後のラストシーンでの
そうなるか!?
というのは
味つけはうまくされているので
最初からコストは
かかってないとわかって みるには
納得できて しぶしぶ みれるのかも?個人的に
自分は わかっていたら 見ないのだが
シチュエーションやヒューマンドラマ
映画として見るには
よいのかも?
主演のアーロン・テイラー=ジョンソンは
映画キック・アスや アベンジャーズ キャプテン・アメリカなどにも
出ているので 彼のファンで 彼の熱い演技が
見たいという方には 良いのかもと 思うので

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