映画ロスト・マネー偽りの報酬 感想 主演はヴィオラ・デイヴィス

映画
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監督スティーヴ・マックイーン
キャスト
ヴィオラ・デイヴィス(ヴェロニカ・ローリングス役
)
エリザベス・デビッキ(アリス・ガナー役)
ミシェル・ロドリゲス(リンダ・ペレーリ役)
シンシア・エリボ(ベル役)
リーアム・ニーソン(ハリー・ローリングス役)
コリン・ファレル(ジャック・マリガン役)
キャリー・クーン(アマンダ・ナン役)
ロバート・デュバル(トム・マリガン役)
ブライアン・タイリー・ヘンリー(ジャマール・マニング役)
ダニエル・カルーヤ(ジャテーム・マニング役)
ギャレッド・デイラハント(バッシュ役)
ケヴィン・J・オコナー(ボビー・ウェルシュ役)
マヌエル・ガルシア=ルルフォ(カルロス・ペレーリ役)
ジョン・バーンサル(フロレック・ガナー役)
コバーン・ゴス(ジミー・ナン役)
ジャッキー・ウィーヴァー(アグニェシカ役)
ルーカス・ハース(デヴィッド役)
マイケル・ハーニー(フラー巡査部長役)

この映画は

女性達が主人公の映画で

主役は ヴィオラ・デイヴィス

4人の強盗犯が

黒人議員ジャマール・マニングの

選挙資金を奪い

逃走中に 強盗犯は警察の

集中攻撃の銃弾により

車ごと爆発して 亡くなってしまう

ジャマールは 奪われた選挙金の責任を

亡くなった強盗犯のリーダーの妻に

払うように脅迫する

リーダーの妻ヴェロニカ・ローリングスは

亡くなった夫ハリー・ローリングスの

残したメッセージから ある計画をたてる

亡くなった強盗犯の妻達で結成された

チームは

果たして 計画を 成功させることができるのか!?

冒頭から

逃走中のバンへの銃撃

シーンから

はじまり

逃走車の爆発シーンまで

一気に アクションシーンが

展開して

そこからは

アクションシーンは

ほとんど なくなり

展開的には

黒人マフィアの 脅迫シーンや

女性達のチーム結成からの

流れや

展開

そして 女達の1人1人のドラマ展開があり

主役が 亡くなった夫とのシーンを

思いおこしたり

夫との間にいてた亡くなった 息子の

思い出や

計画のために

準備や 計画を

進めていくのだが

途中 なんと とんでもないことが

発覚してしまう

まさか ありえない ことで

主人公は 驚愕してしまう

ストーリー的には

小説のようなシナリオで

ずっと 見ていられる展開で

小説を 読んでいくかのごとく

ストーリーは 展開していく

エンディングへ

かけての ハラハラドキドキな

緊迫シーンは

こっちまで ハラハラドキドキしてしまい

どうなってしまうのか

まったく

予想つかないが

エンディングは

驚きの結末で

やはり 女性達のための

映画だと 絶賛した

キャストに ワイルドスピードの

ミシェル・ロドリゲス

コードネームU・N・C・L・Eの

ヴィクトリア・ヴィンチグエラ役や

ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー リミックスで

アイーシャ役のエリザベス・デビッキ

本作ではトップレスのシーンがあり

歌手で女優のシンシア・エリボの

4人でのチームで

進行していく

映像やカメラワークも

一流の製作陣という

感じで ストーリーに 入り込める

仕上がりとなっているので

よければ♪

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