映画 10クローバーフィールドレーン 感想

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見た感想は
最初、見ていて
しまった、また低コスト映画を借りてしまった!
と、思って、仕方なくずっーと、
見る。
そしたら見ているうちに
これは、クローバーフィールドとまったく
よそのとこで
起きているスピンオフで
人間同士のサスペンスであるような感じだと
思えた。
正直、これだとクローバーフィールドじゃない!
まったく違う映画かりてしまったという
気持ちになり、
しかも かなり主人公を
押してくる映画で、
それもそのはず、
主人公は
メアリーエリザベスウィンステッドで
映画遊星からの物体Xファーストコンタクト2012
や、リンカーン秘密の書、ダイ・ハードラストデイ、ダイ・ハード4.0、ファイナルデッドコースターと
数々の大ヒット作品にでてる女優
確かに演技もかなりうまく
昔で言えばエイリアン ジカニーウィーパー並みに
演技をこなしている。
そして、
監督はスター・ウォーズ フォースの覚醒の
監督で
プロデュース 制作は
ミッションインポッシブルやスタートレック
イントゥダークネス、スタートレックビヨンドなどの制作の
JJエイブラムスである。
しかし、今回の作品は
クローバーフィールド!と思えるところが
一部分だけで
かなりコストおさえられていて、
確かに当初のクローバーフィールドも
低コストであったが、
そのまんま、また低コストにおさえてこなくても
よいのに、
コストかかっているのは
ほんとに一瞬のあいだだけで
コストかかっていないシーンはほんとに
主人公の演技だけでひっぱっている感じで、
アクション好きな自分にとっては、
かなりコストさえてきたな
と、言わざるをえない。
コストかかっている所を最初から最後まで
ふんだんに入れてもらえれば
面白かったであろうと思えるだけに、
もったいない惜しいというのが感想で
しかし、ラストのあたりははほんとにクローバーフィールド!と
思える迫力ある
ものであったので
よかったら♪

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