映画シェイプ・オブ・ウォーター感想 サリー・ホーキンス

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監督ギレルモ・デル・トロ
キャスト
サリー・ホーキンス
1976年4月27日イギリス ロンドン ダリジ
157cm  パディントン2

マイケル・シャノン
リチャード・ジェンキンス
ダグ・ジョーンズ
マイケル・スタールバーグ
オクタヴィア・レノラ・スペンサー
ローレン・リー・スミス
デヴィッド・ヒューレット
ニック・サーシー
モーガン・ケリー
マーティン・ローチ
ジョン・カペロス
スチュワート・アーノット
ナイジェル・ベネット
アレグラ・フルトン

ギレルモ・デル・トロ監督の映画ということで

やはり 内容の濃いしっかりとした映画で 

感じていたよりも かなり

面白い 映画であった

ギレルモ・デル・トロ監督の映画は

ブレイド2 ヘルボーイ パシフィック・リム

など面白い 作品ばかりで

映画 自体に 魂が こもっている

主演はサリー・ホーキンスで

いきなり 裸のシーンからの 一人で

〇〇してしまうという おどろきの 冒頭シーンである

こうなると やはり 目が釘付けに なってしまう

1976年4月7日生まれ イギリスの女優で

映画GODZILLAゴジラ にも出演している

全体的な カラーは

いろんな要素が 入った ラブストーリーで

メルヘンチックで あったり

怖い 化け物の ニュアンスであったり

スパイ的要素であったり 

裸のシーン が入れられていたり

2時間の内容なので 見どころ満載

化け物との ラブストーリーなのだが

ただ 単に ラブストーリーでなく

展開的にも そんなことが と 予想もしないことが

あったり

そして この映画の 悪役には マイケル・シャノン

スーパーマン マンオブスティールではゾット将軍

を 演じ すごく 存在感のある 演技やルックス

凄みが ある

ストーリー自体は 昔の設定に

なっているのだが ギレルモ・デル・トロ監督は

現在の社会的なことに 訴えている映画だと

述べている

映画を見た感想では

全然 そのような 要素が いれられている

感じは なく 本当に よく できた 異質のラブストーリー

で ある

主演はサリー・ホーキンスが

しゃべれない役なので手話で

はなしかける

すべての 構成は

ありのままで

設定 されている

監督自身が ありのままの

設定で する 

ということで

手話や 化け物は 化け物のままで

メルヘンチックなとこは メルヘンチックに

タブーな要素も ありのままに

いれられている

なので すごく 味のある作品で

今までにない 異色の映画

エンディングも きっちりと

しめられていて

しかし エンディングは

どうなってしまうんだろうという

危機感も 感じ

そわそわしてしまう

このままだと 危ないという

シーンや ハラハラドキドキの 展開

しかし 大人のシーンも ありで

大人の映画という 印象で

18以下の子供は 見てはダメという 内容である

今後もギレルモ・デル・トロ監督の映画を

見たいと 思わせる

うなる作品 さすが ギレルモ・デル・トロ監督と

映画好きな ものを 納得させる

内容であった いい映画 なので

よかったら♪ 

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