映画スリープレス・ ナイト(2017)感想

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監督バラン・ボー・オダ―
キャスト
ジェイミー・フォックス
ミシェル・モナハン
ダーモット・マロ―二―
デヴィッド・ハーバー
ティップ・T.I.・ハリス
ガブリエル・ユニオン
スクート・マクネイリ―
音楽
ミヒャエル・カム
撮影
ミハイ・マライメア・Jr

2011年にフランスで公開された

スリープレス・ナイトのリメイクで

あるということで

そのフランス版の元となる

スリープレス・ナイトも

迫力あるアクション

映画であったものを

さらに豪華に

アメリカ版で30億円をかけて

製作された

主演は人気のある

ジェイミー・フォックス

最近では映画ベイビー・ドライバー

2006年には有名テレビドラマ マイアミ・バイスの

映画マイアミ・バイス

2005年には映画ステルス

2014年アメイジング・スパイダーマン2

など

女刑事役にミシェル・モナハン

1976年生まれ

映画を見終わってから

あの女優は

ミシェル・モナハンであったと

後で気づくほど 

表情や演技は 相当な迫真の演技であった

鬼の形相で

ミシェル・モナハンと気づかず

最近では

映画ピクセルで

セクシーなゲームキャラクターを

演じたり

ミッション:インポッシブル/

フォールアウトに 出演している

ラスベガスの悪徳警官を演じる

ヴィンセント(ジェイミー・フォックス)は

同じ警官の相棒とともに

マフィアでカジノ王のルビーノから

25キロのコカインを強奪

しかし

内定調査官のブライアント

そして

ルビーノと 取引していた

麻薬組織の冷酷なボス

ノヴァクからも

マークされてしまう

そして

なくなった物を要求するノヴァクに

追い詰められたルビーノは

ヴィンセントの息子を

誘拐する

マフィア 麻薬組織 警察内部調査官

にも包囲される

ヴィンセントは

単身 息子を取り返すために

カジノへ

乗り込む

果たして 息子を取り返し

無事に生還することは

できるのか!?

全体としては

すごく 面白かったというのが

感想で

何気に みたのが

驚きの充実の内容

30億円の豪華映画であったことに

驚き

この監督は

本作品では

リメイクなのだが

バラン・ボー・オダー監督作品に

「ピエロがお前を嘲笑う」

というのも

あるようなので

そちらも ぜひ みてみたいと

思い

本作品の感想は

出だしから

スケール感の大きい

はじまりかたで

人気のないビル街のど真ん中で

強奪からの派手な

ドンパチ

カーアクション

はじまりかたから

これは

ただ者ではない映画だと

感じる

ストーリーが流れていくなかで

主人公のヴィンセント(ジェイミー・フォックス)

が汚職警官からのはじまりで

これはいったいどうなってしまうのか?

どろどろの内容

悪のカラーで

最後までいってしまうのか?

という驚き

しかし

ストーリーが流れていくと

謎が

でてきて

いったい誰が 張本人なんだ?

という謎解きの要素

そして

カジノ内での

車の暴走

大乱闘 アクション

すっちゃかめっちゃかの

展開

まさかのサプライズ

そして しっかり

エンディングの

派手な演出を

いれてくる

クライマックス

バックで流れる

鬼気迫る音楽も

テンションを

上げさせてくれる

しかも

息子を誘拐されるので

この時点にファミリーでも

みて感動できる

要素まで

付け加えてくる

エンターテイメント要素

映画内にしめる

アクションシーンが

結構 多いことが

飽きさせない

内容となっている

スケール感も

昔の映画として

例えるなら

ダイ・ハードとか

それくらいの

スケール感と

規模があったのでは

と思えるスケール感で

工業収入自体は

この映画では

7位とかで

あったそうで

それよりも

確実に上であると

感じらる

大作映画としては

じゅうぶんな出来で

みて損なし

納得のアクション映画だと

言えるので

ぜひとも オススメの映画である

スリープレス・ナイト [ ジェイミー・フォックス ]
by カエレバ

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