映画 ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー 感想

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監督ギャレス・エドワーズ
主演フェリシティ・ジョーンズ
ディエゴ・ルナ
ドニー・イェン
リズ・アーメッド
ベン・メンデルソーン

今回のスター・ウォーズは

スピンオフということで

スター・ウォーズ本作の間で

展開する

ストーリー。

主演は今やありとあらゆる大作

インフェルノでトム・ハンクスの相方を

演じたりフェリシティ・ジョーンズ♪

今回は

強い女性として

深い目力は

闘う女戦士としての

目力で演技している。

なのでセクシーなシーンは

ほぼない感じであった。

全体的には

スピンオフと言っても

ほとんど、スター・ウォーズ

そのまんまである♪

しかし、ジェダイがまったく登場

せず、

個人的に一番よかった

シーンがダース・ベイダーの

シーンである。

ストーリーは監督が

ギャレス・エドワーズということも

あり

戦争映画が

基盤となっている。

ので

個人的には

ストーリーをもっと

どうにか出来なかったのか?

という不満もあるのだが

ジェダイの変わりに

アクションスター ドニーイェンを

起用して

カバーしている。

ドニー・イェンの映画も

だいたい見ているのだが

今回はキレがもうひとつなのでは?

と、やや年齢のせいなのか?

と、そこもちょっと惜しいーと

感じ、R2D2のようなロボットは

今回、背高のロボット K-2SO

がユニークなロボットを

演じている。

コスト的には

本作と同じ

感じになっていて

スター・ウォーズを

見た感は強いので

見て損はないと思うので

よかったら♪

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